ジャスタウェイのブログ パワプロ2013 MLBパスワード

パワプロ2013 NPB選手約400人掲載済み。MLB選手を掲載開始。

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パワプロ 査定基準(MLB投手)

MLB投手査定基準

特殊能力 投手査定基準 備考
対ピンチ4 被打率 +.030 被打率が悪い投手は除外
例)被打率.300
例)得点圏被打率.270
強心臓 被打率 +.100 /
対ピンチ2 被打率 -.030 /
ノミの心臓 被打率 -.100 /
対左打者4 被打率 +.030 被打率が悪い投手は除外
例)被打率.300
例)対左打者被打率.270
左キラー 被打率 +.100 /
対左打者2 被打率 -.030 レッドソックスの球場は要注意
対ランナー2 被打率 -.030 /
打たれ強さ4 先発 LOB 80%以上
リリーフ / クローザー LOB 85%以上
/
不屈の魂 先発 LOB 90%以上
リリーフ / クローザー LOB 95%以上
/
打たれ強さ2 先発 LOB 60%未満
リリーフ / クローザー LOB 65%未満
/
ガラスのハート 先発 LOB 50%未満
リリーフ / クローザー LOB 55%未満
/
ノビ4 先発 速球空振り率 20%以上
リリーフ / クローザー 速球空振り率 25%以上
/
ノビ5 先発 速球空振り率 25%以上
リリーフ / クローザー 速球空振り率 30%以上
/
怪童 先発 速球空振り率 30%以上
リリーフ / クローザー 速球空振り率 35%以上
/
ノビ2 速球空振り率 10%以下 変化球中心投手のような速球割合が低い投手は除外
驚異の切れ味 先発 総変化球空振り率 30%以上
リリーフ / クローザー 総変化球空振り率 35%以上
/
キレ4 先発 総変化球空振り率 20%以上
リリーフ / クローザー 総変化球空振り率 25%以上
/
キレ2 先発 総変化球空振り率 10%未満
リリーフ/クローザー 総変化球空振り率 15%未満
速球中心投手で変化球割合が少ない投手は考慮する事
ガソリンタンク (MLB専用) 先発 162試合の30% = 49試合 (戦前OB投手専用)
回復5 (MLB専用) 先発 162試合の30% = 49試合(OB投手専用)
(MLB専用) リリーフ / クローザー 162試合の50% = 81試合以上
/
回復4 (MLB専用) 先発 162試合の25% = 41試合(OB投手専用)
(MLB専用) リリーフ / クローザー 162試合の40% = 65試合以上
/
回復2 (MLB専用) リリーフ / クローザー 162試合の20% = 32試合以下 /
鉄腕 先発 QS% 90%以上 /
安定度4 先発 QS% 70%以上
リリーフ / クローザー 6カ月平均被打率とシーズン被打率を比較
被打率と比較して、極端に悪い被打率の月がある場合は取得無し
安定度2 リリーフ / クローザー 4月~9月の被打率の波が激しい場合 /
怪物球威 HR/FB% 0% /
重い球 HR/FB% 5%以下 /
軽い球 HR/FB% 20%以上 /
本塁打厳禁 被本塁打率 0.30前後 戦前OB投手は除外
逃げ球 被本塁打率 0.50以下 本塁打が出にくい球場 → 0.40~0.50までなら取得なし
本塁打が出やすい球場 → 0.51~0.60までなら取得OK
一発 被本塁打率 1.00以上 本塁打が出やすい球場は取得なし
四球 BB/9 3.50以上 /
スロースターター 1回 / 2回の平均被打率 シーズン被打率-.030以下 /
寸前× 5回の被打率 シーズン被打率-.030以下 /
尻上がり 6回 / 7回の平均被打率 シーズン被打率+.030以上 (MLB専用)球数100球ぐらいで6回か7回で降板する投手が多いため
ドクターK 先発 奪三振率10.00以上
リリーフ / クローザー 奪三振率12.00以上
/
奪三振 先発 奪三振率8.00以上
リリーフ / クローザー 奪三振率9.00以上
/
牽制〇 (MLB専用) 牽制4回以上 投球回が300回を超えるOB投手などは6回以上
打球反応〇 ゴールデングラブ賞受賞 フィールディングが巧い投手
勝ち運 (MLB専用) 2002年~現在 RS 4.50以上
(MLB専用) OB投手 勝率 .750以上
例① 20勝8敗 RS 4.50以上 → 取得OK → 投手の実力 + 勝ち運に恵まれた
例② 20勝8敗 RS 4.00未満 → 取得無し → 勝ち運に恵まれた訳ではなく投手の実力
例③ 10勝12敗 RS 5.00以上 → 取得OK → 貧弱打線のチーム + WAR 6.0以上
パワプロデータで、勝敗の開きが大きいのに勝ち運の取得が無いのは②のパターンと推測
WARを参考にするのも一つの手。(対象投手のチームに対する貢献度)
WAR 6.0以上  優秀
WAR 10.0以上 超優秀
負け運 (MLB専用) 2002年~現在 RS 3.00未満
(MLB専用) OB投手 勝率 .500未満
例① 10勝15敗 RS 3.00未満 + WAR 6.0以上 → 取得OK → 孤軍奮闘しているが援護無し
イメージとしては、F.フェルナンデス、クリス・セールなど
例② チーム総得点が高いチームなのに、援護率が低い投手
イメージとしては、黒田博樹など
勝ち越している場合(16勝15敗など貯金がある場合)は無理に取得する必要なし
威圧感 敬遠0回 or イメージ /
クロスファイヤー 対左打者もしくは対右打者の被打率の開きが大きい場合 例)右投手
被打率.200
対左打者被打率.140
対右打者被打率.260
右打者には弱いが左打者には抜群に強い投手など
精密機械 OB投手専用 戦前のOB投手は除く
三振を奪わず打ち取る時代の投手 → 取得なし
現代 → ストライクゾーンギリギリ、ボール球を振らせる → 上原OK
戦前 → ストライクゾーンでしか勝負しなかった時代 → 取得なし
奪三振率が低かった時代 → 取得なし
低め〇 アウトロー、真ん中低め、インローの被打率 シーズン被打率+.030以上 GB% 55%以上のゴロ率
各被打率は不明だが、低めに集めた結果ゴロ率が高いという考え
変幻自在 軟投派投手で緩急を駆使する投手
頭脳的なピッチングをする投手
OB投手専用
緩急〇 軟投派投手で緩急を駆使する投手
頭脳的なピッチングをする投手
イメージとしてはOBの星野伸之
145km未満推奨と思ったら、パワプロ2014の巨人の小山投手は151kmで取得。
もしかしたら球速は関係ないのかも。
対強打者〇 先発 対3,4,5番打者の平均被打率 シーズン被打率+.030以上
リリーフ / クローザー 対3,4,5番打者の平均被打率 シーズン被打率+.050以上
(MLB専用)
フルカウント○ シーズン被打率 +1.00以上 /
速球中心 速球割合 60%以上 /
変化球中心 総変化球割合 51%以上 /



ジャスタウェイ氏の言い訳

実はこの査定基準に従って作成出来た選手はほとんどいない。
作成している時に閃いた基準もあるので選手によっては、基準がバラバラである。

岩隈
安定度4無し(当時はQS75%の基準を設けていた。)

ダルビッシュ
  一発 → 球場の特徴を考慮せずに作成してしまいました。

マック鈴木
球場の特徴、貧弱チームを考慮せず赤能力だらけに。

キレ4
総変化球の空振り率ではなく、得意球の空振り率単体で取得してしまいました。
おかげでキレ4持ちが大量に出回ることになった。

打たれ強さ・不屈の魂
先発・リリーフ・クローザー問わずLOB80%以上統一で取得してしまいました。
投球イニング数が違うのに同じ基準だとおかしい。

重い球・軽い球
GB%、GO/AOなど球質とは関係が無い指標を考慮に入れてしまいました。

クロスファイヤー
この査定基準が合っているかどうかも分からない。
右投手 V.S. 右打者の場合
右打者から見て一番遠いアウトコースを見送るという意味で取得した。


次に野手能力
これは本当に適当過ぎた。
走力 年齢で決めた。
年齢が高い投手は足の衰えがあるという理由。
年齢が高くてもフィールディングが巧い選手はゴロゴロいるのに。

守備力(守備範囲)
RF/9とlgRF9を使用しましたが一覧表に当てはめただけ。
ダルビッシュのように奪三振率が高い投手は自ずとRF/9が低くなる。
逆にマダックスのようにゴロを打たせる投手は、守備機会が増えるためRF/9は高い傾向にある。
奪三振が多い投手はもっと考慮すべきであった。

エラー回避
先発・リリーフ・クローザー問わずFld%1.000を50にしてしまいました。
そもそも守備機会の数が違うのに同じ50はありえない。
パワメジャデータを見てもリリーフ・クローザーはFld%1.000(失策0)でも、G10~E40ぐらいの範囲だ。
先発投手に関しては守備機会数の違いで、「D50 + 守備機会数」と考慮されている。
そりゃ、「守備機会30のFld%1.000」の選手と、「守備機会80のFld%1.000」の選手が同じではおかしいもんね。

と、このように数を上げればキリがないぐらい基準にブレが出てしまいました。
ご自分で査定をされている読者さんには私を反面教師にして頂いて、査定をして頂くことを願う。



テーマ:TVゲーム・PCゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2014/12/07(日) 13:17:00|
  2. パワプロ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<パワプロ2013 カーショウ・ジト・長谷川良平 修正パスワード | ホーム | MLB投手作成終了>>

コメント

読者さんへ

よくよく考えると私、ジオ・ゴンザレスにも付けていましたね!!
なぜかクロスファイヤー = サイドスロー という固定観念がありました。
横手から対角線上に投げるみたいな。
サイドスローは削除しておきます!!
  1. 2014/12/07(日) 19:18:58 |
  2. URL |
  3. ジャスタウェイ #-
  4. [ 編集 ]

クロスファイヤーという能力はサイドスローでなくても発動するという噂がありますが
なぜサイドスロー限定なのでしょうか
  1. 2014/12/07(日) 14:23:27 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

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