ジャスタウェイのブログ パワプロ2013 MLBパスワード

パワプロ2013 NPB選手約400人掲載済み。MLB選手を掲載開始。

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パワプロ2013 稲尾和久 パスワード

パワプロ2013 稲尾和久 パスワード

選手名 稲尾
利き腕 右投右打
投球フォーム スリークォーター35
身長 180cm
守備位置
球団 西鉄ライオンズ
学歴 高校卒
バット色
グローブ色
リストバンド左右色 無/無
背番号 24
生年月日 1937/6/10
再現年数 1961年
勝敗 42勝14敗
防御率 1.69
奪三振 353

安定度4を鉄腕に変更。
パスワードも修正済み。


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稲尾修正1

図①

稲尾2

図②

稲尾3

図③

稲尾4

図④

稲尾修正パス

図⑤

稲尾顔パス

図⑥



参考資料

日本プロ野球偉人伝 vol.4 西鉄黄金時代の43人
wiki

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テーマ:TVゲーム・PCゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2013/12/25(水) 18:59:21|
  2. ブログ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

ジェイさんへ

それは申し訳なかったです。
1970年代の野球は、今と違っていたんですね。
昔の高校野球は現代と違って、守備のミスが多いようなイメージがありました。

  1. 2015/01/10(土) 19:33:36 |
  2. URL |
  3. ジャスタウェイ #-
  4. [ 編集 ]

その頃は完封なんてざらでした

「2試合連続完封とは凄い」というのは、ちょっと過大評価でしょう。
 その頃の高校野球は、まだ1対0の試合が、ざらに有る時代でした。

 例えば、1971年夏の決勝戦は、身長160cm台のエース二人の投げ合いでしたが、二人とも、決勝が始まるまで、防御率0.00だったんですよ。
  1. 2015/01/10(土) 19:18:45 |
  2. URL |
  3. ジェイ #w1lwYuuo
  4. [ 編集 ]

ジェイさんへ

お返事が遅れまして申し訳ございません。

2試合連続とはまた凄い!!
努力の塊のような選手だったのではないでしょうか。
身長は関係が無い、先日の日米野球のアルトゥーベ選手を思い出しました。
赤星選手も尊敬します!!
  1. 2015/01/10(土) 18:19:50 |
  2. URL |
  3. ジャスタウェイ #-
  4. [ 編集 ]

甲子園常連校の小さなエース

 1970年代のこととはいえ、甲子園常連校で、156cmしかなかった新入部員が、その半年後にはエースになっていようとは、本人も含めて誰にも予測出来なかったでしょうね。

 と言っても、一年の夏には、本気で投げると、自チームの主力打者でも打てなくなっていたそうなので、新チームのエースに指名されるのは、不思議でもなんでもありません。

 その投手、三年になっても166cmしかなかったんですが、春の選抜で、2試合連続完封してるんですよ。
  1. 2015/01/10(土) 08:13:54 |
  2. URL |
  3. ジェイ #w1lwYuuo
  4. [ 編集 ]

ジェイさんへ

バッティングピッチャーから甲子園出場投手とは凄い。
本人にとってもチームのためにもプラスになるんですね。
昔のバッティング投手に自分を守ってくれるネットなんてあったんでしょうかね?
直接飛んできそうで怖いです!!

  1. 2015/01/09(金) 22:57:07 |
  2. URL |
  3. ジャスタウェイ #-
  4. [ 編集 ]

「バッティング投手」という投手養成法

 昔、「バッティング投手をやることは、その投手自身にとって、極めて良い練習となるのだ」という話を聞いたことが有ります。
 その言葉に嘘は無いようで……考えてみれば、稲尾も小山も、あのコントロールは、一軍選手相手のバッティング投手をやることで、身につけたものだったんですよね。

 高校野球でも……今から四十年あまり前、とある甲子園常連校でのことですが……。
 身体が小さく(入学時は160cm無かった)「とてもレギュラーにはなれないだろう」と思われた一年生に、上級生相手のバッティング投手をやらせたところ、日を追ってスピードもコントロールも増して、その年の秋にはエースになり、甲子園にも2度出場したという実話が有ります。
  1. 2015/01/09(金) 22:49:46 |
  2. URL |
  3. ジェイ #w1lwYuuo
  4. [ 編集 ]

ジェイさんへ

リベラのカットボールみたいなエピソードですね
  1. 2014/12/18(木) 00:34:06 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

ナチュラルなスライダーとシュート

東尾の師匠と言える稲尾ですが、実は、彼のスライダーとシュートは、最初は、意図して投げたものではなかったのだそうです。
新人時代、右打者の内角を狙って投げると自然にシュートし、外角を狙って投げると自然にスライドしたのだと。
つまり元々は、どちらもナチュラルなそれだった。それを意図的に投げるようになったのは3年目頃から。
握りとリリースを変えることで、意図的にナチュラルなスライダーとシュートを投げるようになったのだと。
シュートピッチャー、スライダーピッチャーはひじを痛めやすいと言いますが、稲尾にそれが無かったのは、そのためではないでしょうか。
スライダーもシュートも、腕をひねって投げたのではなく、手首と握力の強さで投げたものだったからでは。
  1. 2014/12/17(水) 22:43:08 |
  2. URL |
  3. ジェイ #w1lwYuuo
  4. [ 編集 ]

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